京都のおすすめランチ🍽

みなさんこんにちは🌸 ゆうちゃんです!

本日は私の京都のおすすめのランチをご紹介したいと思います!☕*°

紹介するカフェはこちら↓↓↓

📍 LION KITCHEN

▶▷▶ 〒602-0825 

京都府京都市上京区表町23 桝形ビル 1F

⏰11:00~21:00

(⚠️定休日:毎週水曜)

ハンバーグやロコモコ、オムライスなど洋食がメインのお店です!🍳

デザートやドリンクメニューも豊富なので、カフェとしての利用もできます!☕️🍰

出町柳商店街にあり、同志社女子大学 今出川キャンパスから徒歩で行ける距離にあるので、空きコマや授業がお昼までの時にぜひ足を運んで見てください!✨

また、11/21-23は今出川キャンパスでイブ祭です!イブ祭を覗いたついでに寄ってみてはいかがでしょう🥺🥺

減塩を続けるコツ🧂

こんにちは!いとちゃんです🌸

みなさんは普段、食事で気をつけていることはありますか?

今回は食事における「塩分」についてお話ししようと思います🧂

ご存知の方も多いかもしれませんが、塩分の摂りすぎは「高血圧」に繋がります。それだけでなく、心筋梗塞や脳卒中などの様々な疾患のリスクを高めることにもなるんです⚠️

では、どれくらいの塩分が適量なのでしょうか?厚生労働省の目標では、1日あたりの塩分摂取量は男性で7.5g未満、女性で6.5g未満とされています。ですが、実際の平均摂取量は10g前後と目標を大きく上回っており、特に加工食品や外食が多い人は注意が必要です!

実際の食生活で減塩するコツを紹介しますので、是非参考にして見て下さい🙌

香りの良い素材や酸味を活用する!

カレー粉や生姜、にんにく、ミョウガ、わさびなどの香辛料・香味野菜や、レモンやお酢などの酸味を活用することで、味のアクセントになり、塩分を抑えながらも満足感のある味に仕上げることができます。

普通の味と薄味を組み合わせる!

薄味の料理が2~3品あるより、しっかり味のついた料理を1品+薄味1~2品にした方が献立にメリハリが出て満足感が得られ、1食当たりの塩分量を抑えることができます。

塩分の多い食品に注意!

干しうどんやかまぼこ・ちくわ・ソーセージなどの加工食品や漬物は塩分が多く含まれています!できるだけ控える意識を持ちましょう💪

麺類の汁は残す!

カップラーメンでは全体の塩分量の半分ほどがスープに含まれているんです☝️汁を残すだけでかなりの減塩ができますよ!

減塩は味気ない食事のイメージがあるかもしれませんが、食品や食べ方の工夫次第で満足感を損なわずに塩分を減らすことができます。

ぜひ今日から塩分との上手な付き合い方を始めてみましょう❗️

参考

https://www.mhlw.go.jp/content/10904750/001316468.pdf

https://www.takeda.co.jp/patients/hypertension/qa301.html

妊娠糖尿病について👩🏻‍🍳

みなさんこんにちは🌸 ゆうちゃんです!

今回は妊娠糖尿病について紹介したいと思います!

みなさんは妊娠糖尿病について耳にしたことはありますか?👂

妊娠糖尿病とは妊娠中のお母さん(母体)が高血糖になることで、母体だけでなく赤ちゃんにも影響を及ぼします。🌀

妊娠糖尿病を適切に治療すると、胎児が巨大児になるリスクを下げたり、妊娠高血圧症候群の合併が防げたりするという研究結果があります。また、妊娠糖尿病を治療しなかった人より帝王切開となるリスクを減らすこともできます!✨

そこで、妊娠糖尿病と診断された場合の食事について紹介します!👩🏻‍🍳

血糖値が上がりにくい食事のとり方のポイントは以下の4つです!

①食物繊維の多い食品を摂る

食物繊維には食後の血糖値の上昇を抑える効果があります!

毎食で食べる主食の米を玄米や雑穀米、パンをライ麦パンに変えることで食物繊維量をアップできます!👍🏻

また食物繊維を多く含む食品を以下の表に示しましたので、日々の食事の参考にしてみてください!😌

②GI値の低い食品を選ぶ

GI値(グリセミック・インデックス値)とは食後血糖値の上昇度を示す指標のことです。

食品のGI値によって分類されます。

・70~            高GI食品

・56~69       中GI食品

・~55            低GI食品

③ベジファーストを心がける🥗

食後の血糖値を急激に上昇させないためにはベジファーストも重要です!👩🏻‍🍳

ベジファーストでは

副菜

(野菜やきのこなどの食物繊維を多く含む料理)

↓↓↓

主菜

(魚や肉、卵などのたんぱく質を多く含む料理)

↓↓↓

主食

(血糖値が上がりやすいご飯やパンなどの炭水化物を多く含む料理)

の順で食べることで血糖値の急上昇を防ぐことができます!🍀✨

④規則正しい食事を心がける

規則正しい食事とは朝、昼、夕で3食、欠食せずにきちんと時間を決めて食べることです!

これにより、血糖値をコントロールしやすくなります!🙌🏻

生活の中に上手く4つのポイントを取り入れてみてください✊🏻

参考文献

https://www.ncchd.go.jp/hospital/about/section/jyosei/naika/bosei-jsdp.html
https://www.ncchd.go.jp/hospital/about/section/perinatal/bosei/bosei-leaf06.pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/tonyobyo/65/12/65_635/_pdf

ハロウィン🎃👻🍭

こんにちは!さっぴ~です!☺️

10月になると、街中にハロウィンの飾りが並び、かわいいお菓子がたくさん登場します。

チョコレートやクッキー、キャンディーなど、見ているだけでも楽しい季節ですね。でも、つい食べすぎてしまうことも多いのではないでしょうか。

🍭甘いお菓子の摂りすぎに注意

お菓子に多く含まれる砂糖は、摂りすぎると虫歯や肥満、血糖値の急上昇などにつながることがあります。特に間食が増えるこの時期は、気づかないうちに砂糖の摂取量が増えてしまいがちです。エネルギーのとりすぎは、生活習慣病のリスクにもつながるため、食べ方の工夫が大切です。

🎃我慢せず、上手に楽しもう

とはいえ、ハロウィンのお菓子を我慢する必要はありません。楽しみながら上手に取り入れることがポイントです。たとえば、1日に食べる量をあらかじめ決めたり、個包装のお菓子を選んで家族や友人と分け合ったりすると、満足感を得ながら食べすぎを防げます。

食事バランスガイドでは、嗜好飲料やお菓子を含めて1日200kcalまでが目安とされています。参考にしてみてください。

また、夜遅い時間、特に寝る2時間前以降の間食は肥満につながりやすいため、なるべく日中に楽しむようにしましょう。

さらに、お菓子を食べるときは、果物やナッツ、牛乳など、ビタミンやたんぱく質を含む食品と組み合わせるのもおすすめです。

栄養のバランスもとりやすくなります。

👻ほどよく食べて、楽しい秋を

「食べない」ではなく「上手に楽しむ」。そのような意識を持つことで、健康を守りながらハロウィンを満喫できます。おいしいお菓子を味わいながら、心も体も満たされる、楽しい秋を過ごしましょう🎃🍂

参考

https://kennet.mhlw.go.jp/home

https://www.maff.go.jp/j/syokuiku/kenzensyokuseikatsu/about_b_guide.html

食欲の秋🍠

みなさんこんにちは!いとちゃんです🌸

秋といえば、「食欲の秋」という言葉がまず思い浮かぶ人も多いのではないでしょうか?

秋は実りの季節です。旬の食材は栄養価が高いだけでなく、香りや食感、色合いも豊かで、食卓を一層彩ってくれます!

新米が出回り、炊きたての白いごはんの香りは、それだけでお腹が空く気がしますね✨

まず、秋の味覚の代表といえば「サンマ」でしょうか。脂がのったサンマは、塩焼きにすると皮はパリッと、身はふっくらと仕上がり、大根おろしとの相性も抜群です👍

「きのこ」類も忘れてはいけません☝️

秋といえば松茸が有名どころですが、しめじ、舞茸、エリンギなども旬を迎え、炊き込みご飯や炒め物、スープに入れるだけで、秋らしい深みのある味わいになります!

さらに、秋は「おいも系」が美味しい季節です🍠さつまいもやかぼちゃ、里芋は、甘みが増してスイーツにも料理にも使える万能食材です!焼きいもはもちろん、天ぷらや煮物、スープにしても優しい味わいが広がりますよ☺️

ただし、美味しいものが多いからこそ、つい食べ過ぎてしまうのも「食欲の秋」の落とし穴。栄養バランスを考えながら、旬の食材を上手に取り入れましょう☝️

例えば、きのこ類や根菜は食物繊維が豊富でヘルシー。炒め物やサラダなどにたっぷり使うとカロリーを抑えつつ、満足感のある食事が楽しめます👍

秋は味わう楽しみが盛りだくさんの季節です🍂

ぜひ旬の食材を取り入れた食生活で心も体も満たしましょう💪

妊娠中の便秘について☝️

みなさんこんにちは!いとちゃんです🌸

今回は、妊娠中多くの女性が経験する悩みの一つである、「便秘」についてお話ししたいと思います!

そもそも、どうして妊娠中に便秘が起こりやすくなるのでしょうか?その理由としては、妊娠に伴うホルモンバランスの変化や、子宮が大きくなり、腸を圧迫することによる影響、つわりによる食事量や水分摂取量の減少など様々な要因が存在します。

では、妊娠中でも無理なくできる便秘対策にはどのようなものがあるのでしょう?

まず意識したいのは「水分摂取」です🚰

1日1.5〜2リットルを目安に、こまめに水分をとるようにしましょう。特に朝起きてすぐのコップ一杯の水は、腸を目覚めさせ排便を促す効果があります👍

次に大切なのが「食物繊維」の摂取です!

野菜、果物、豆類、海藻、きのこ類など食物繊維を豊富に含む食品をバランスよく取り入れましょう。食物繊維には腸の運動を活発にする働きがあります。さらに、ヨーグルトや味噌、納豆などの発酵食品も腸内環境を整えるためにおすすめです。

できる範囲で「軽い運動」を取り入れるのも良い方法ですよ🏃無理のないウォーキングやストレッチは腸の動きを促し、精神的なリフレッシュにもつながります。お腹が張ったり体調が優れない日は無理せず休みましょう。

便秘が長引くと、腹部の張りの原因にもつながり、さらに不快な症状が増えてしまいます。辛いときは、我慢せず産婦人科医に相談することも大切です。

妊娠中は体も心も敏感になる時期。便秘も小さな不調と思わず、早めのケアを心がけましょう。日々のちょっとした工夫で、快適なマタニティライフを過ごせるよう応援しています☺️

参考文献

https://www.kao.co.jp/merries/maternity-navi/qa/ans010/

https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/food/e-05-001

外食での食事の選び方🍽️

みなさんこんにちは🌸  ゆうちゃんです!

今回は外食での食事の選び方についてお話したいと思います!

突然ですが、外食先で食事を選ぶ時に気をつけていることや意識していることはありますか?

実は食事を選ぶときに少し意識してみるだけで、栄養バランスの整った食事にすることができます!✨

ポイントを6つ紹介しますので、ぜひ日々の食事に取り入れてみてください!🙌🏻

①単品料理を避け、「定食」や「五目」ものを!

▷▶カレーライス、ラーメン、チャーハンなどの単品料理は比較的脂質が多く、たんぱく質やビタミン、ミネラルが不足しています。栄養バランスの良い食事としては、「魚や肉、卵を使った料理」と「野菜や海藻などを使った料理」がそろった定食を選ぶようにします!👍🏻

②主食を重ねて食べない、多い場合は残す勇気を!

▷▶うどんとおにぎり、ラーメンとチャーハンのように主食の組み合わせは避けましょう!また量が多い場合は少し残すことも考えましょう!🙌🏻

③揚げ物よりも、焼く、蒸す、煮る料理を!

▷▶同じ食材であっても、調理法によってエネルギー量や脂質量は異なります。揚げ物よりも焼く、蒸す、煮る料理を選ぶようにしましょう!👩🏻‍🍳

④野菜の多いメニューを!

▷▶外食ではどうしても野菜が少ない傾向があります。できるだけ野菜の多い料理を選ぶようにしましょう!🥗

⑤不足する食品を補う

▷▶単品料理では不足しがちなビタミンやミネラルを他の料理と組み合わせることで補うことができます!例えばおにぎりに卵焼きやきんぴらごぼうなどを組み合わせて食べましょう!👩🏻‍🍳

⑥食べる順番を意識し、ゆっくりよく噛んで食べる

▷▶主食(ご飯やパンなど)から食べるのではなく、副菜(野菜料理など)から食べましょう!🥗できれば次に主菜(メイン料理)を食べましょう!また、ゆっくりと時間をかけて食べることで血糖値の急上昇を抑え、満腹感を得られやすいです!😌

参考文献

京都のおすすめカフェ☕

みなさんこんにちは🌸 ゆうちゃんです!

本日は私の京都のおすすめのカフェをご紹介したいと思います!☕*°

紹介するカフェはこちら↓↓↓

📍Cafe Bibliotic Hello!

▶▷▶〒604-0951 

 京都府京都市中京区二条通柳馬場東入晴明町650

⏰11:30~23:00

営業が23時までなので、私は友達と夜ご飯を食べたあとに”夜カフェ”として利用しました!🌃

こちらのカフェの一番の魅力は本が壁一面に並んでいる点です!📖´-

一人で利用されている方も多かったので、利用しやすいのではないでしょうか。

食べ物もとても美味しくておすすめです!

私は2回訪れましたが、バスクチーズケーキがとても美味しかったです!!🧀

京都に訪れた際にはぜひ足を運んでみてください✨

お月見🎑

お月見🎑

みなさんこんにちは♪ ゆっぴーです!

今日は秋の風物詩「お月見」について紹介したいと思います!🌝

🌕お月見の始まり

お月見は平安時代に中国から伝わった風習が始まりです!

日本では「十五夜」にちなんで、丸いお団子を15個お供えすることが多いですよね!

これは、満月を見立てたものなのです🍡

一方、中国では「月餅(げっぺい)」というお菓子をお供えします!

中にはアヒルの卵の塩漬けが入っていて、こちらも満月をイメージした食べ物です🥚✨

どちらの国でも「まあるい形」が大事にされているんですね〜😊

まあるい月のように「円満」や「家族のつながり」を願う気持ちがこもっています💫

🌙十五夜とは?

「十五夜」は、旧暦の8月15日にあたる夜のことで、1年のうちで最も月が美しく見えるとされ、「中秋の名月」とも呼ばれています。

また、十五夜は収穫への感謝を込めてお供えをする日でもあるのです🌟

特に、さといもなどの芋類の収穫祝いとしても行われるため、「芋名月(いもめいげつ)」という別名もあります🍠

👉 2025年の十五夜は、10月6日(月)です🎑

🏵️ お月見のスタイル

お月見の時には、いくつか定番の飾りやお供えがあります😊:
・ススキの穂:稲穂の代わりとされ、秋の実りの象徴であり、魔除けの意味もあると言われています🌾

・月見団子や里芋、豆類など:秋の収穫物をお供えして、月に感謝の気持ちを届けようという意味があります✨

🌕 まとめ

お月見は、季節の移ろいを感じながら、月を見て心を落ち着かせる大切な時間です✨

お団子を食べたり、ススキを飾ったりしながら、家族で過ごしてみるのもおすすめです🎑

ぜひ今年の十五夜(10月6日)は、空を見上げて、きれいなお月さまを楽しんでみてください🥰

●参考
https://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/culture/attach/pdf/index-90.pdf

妊娠中の貧血予防💫

みなさんこんにちは🌸 ゆうちゃんです!

本日は貧血予防についてお話したいと思います!

妊娠中は貧血になりやすく、特に鉄欠乏性貧血が多いです。

そこで貧血予防のために鉄を上手に摂取できる方法について紹介します!

まず、鉄を多く含む食品を以下に示しました!参考にしてみてください!

ひじき(乾燥)は一見、鉄含有量が多いように思えますが、これは鉄鍋を用いて茹でた場合で、ステンレス鍋を用いると約9分の1にまで減少することが分かっています。💦

鉄には肉や魚など動物性食品に含まれるヘム鉄と、野菜など植物性食品に含まれる非ヘム鉄があります。ヘム鉄は非ヘム鉄よりも吸収がいいです。◎しかし、非ヘム鉄はビタミンCと一緒に摂取するとヘム鉄に変換されるため吸収が良くなります。🍋🍊

ビタミンCを多く含む食品を以下に示します!

鉄が多く含まれる植物性食品を食べる時はこれらを一緒に食べることを少し意識してみてください!🙌🏻

また、タンニンを多く含む緑茶やコーヒーは鉄の吸収を妨げるので、貧血気味のときは控えるようにしてください!

麦茶や水にはタンニンは含まれないのでおすすめです!✨

参考文献

https://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/02/dl/h0201-3a3-02d.pdf

https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/dictionary/food/ye-022

https://tenki.jp/lite/suppl/romisan/2016/02/21/9811.html

https://www.morinaga.co.jp/protein/columns/detail/?id=180&category=health